ひょっとして病院は役に立たないんじゃ・・・その不安、正解です

ひょっとして病院は役に立たないんじゃ・・・その不安、正解です

病院

「病院に行ったのに治っている気がしない」

「ぜんぜん話を聞いてもらえなかった」

「精神科へ行けば根本的な治療をしてくれると思ったのに」

「もしかして病院って無力なんじゃ・・・」

 

精神科にいくためらいを振り払い、勇気を出して病院にいき「これでようやく救われる」と思ったのに、ぜんぜん役に立たなかった経験はありませんか?

わたしもその経験をしたひとりです。

医療で治そうとすれば「記憶を読み取る装置や薬」が必要

ざんねんながら病院で精神疾患を治すのはひじょうに困難です。

もし医療で精神疾患を治そうとすれば「人の記憶を読み取ったり上書きする装置や薬」が必要です。

しかしそれらの機能はあまりにも高度すぎて現代医療をもってしても開発できません。

抗うつ薬はその場しのぎにしかならない

医者はSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)が有効と言いますが、こんなものは症状を抑えているだけです。

「カゼを引いて高熱が出た?解熱剤が効いた!」

こう言っているようなものです。

カゼならまだ「自然治癒力」があるからよいですが、精神疾患に自然治癒力はありません。

【真実】「向精神薬は覚せい剤と同じ」医者の9割はうつ病を治せない

「臨床心理士は?」ざんねんながら特別な力はありません

「臨床心理士に相談したけど、ぜんぜん役に立たなかった」

上記のような経験はありませんか?

「どうすればいいのかまったくわからない」という状態で医者もダメ、薬もダメ、そして臨床心理士ですらダメ。

もう絶望しかありませんよね。

なかには「臨床心理士に相談して回復した!」という人もいるでしょう。

それは事実だと思います。

しかしそれは「相談相手が臨床心理士でなくても回復できた人」です。

相手は親友でもいいですし、スナックのママでも回復できていたでしょう。

臨床心理士はエスパーではありません。ふつうの人間です。

臨床心理士は【役に立たない】

じゃあどうすればいい?

ビタミンCサプリを摂ろう【ストレスホルモンとの関係が高い】

そのホルモンを出す主役は“副腎”という臓器で、ホルモンを作るために大量のビタミンCを必要とします。 別所:ストレスを感じると、どうなりますか? 溝口:ストレスを感じると、副腎からコルチゾールというホルモンが出ます。

出典:ストレスと闘うホルモンを出すには「ビタミンC」を摂ろう! その理由を解説

ストレスと闘うビタミンの一つとして、パントテン酸は副腎の働きを助けて、ストレスホルモンであるコルチゾールの合成に作用し、さらにビタミンCコルチゾールの分泌に作用します。

出典:イムス八重洲クリニック

「ストレスにビタミンCがいい」って、みなさん知ってましたか?

わたしが以前、ツイッターでつぶやいたら知らない人が多かったんですよね。

(わたしもしばらく知りませんでした。)

ビタミンCなんかで治ったら医者が困っちゃうから積極的に教えてくれないんですよね。

患者がより薬に依存して、よりたくさん来院してくれないと病院がつぶれてしまうんです。

こういうことは自分で情報収集して、自分で助けるしかありません。


 短期間の「おためし購入」ができるメンタルサプリを試そう

病院で処方される薬とはことなりサプリメントには副作用がありませんから、ためしてみる価値はあります。

ただしこの手の製品は「すごく効果があった!」という人から「まったく効果がなかった!」という人までさまざまです。

わたしは以前セントジョーンズワートを飲んでみましたがまったく効果がなく、やめたことがあります。

体質によって効果に差があるのでしょう。

そのためお試し購入ができるサプリから飲んでみることをおすすめします。

【5日間1,500円】ヌーススピリッツ



「水溶性低分子キトサン」と呼ばれる、カニの殻から精製される成分で作られているサプリです。

【初月980円】テアニン快眠粒


お茶に大量に含まれる「テアニン」と呼ばれるアミノ酸の一種が主成分のサプリです。

肉体的健康から取り組もう

精神的アプローチはもちろん効果がありますが、ひじょうに高度でつらい作業です。

肉体的アプローチから先に取り組みましょう。

そして元気が出てくれば精神的アプローチも並行して行うとよいです。

「健全な精神は健全な身体に宿る」精神的アプローチは難しいので後!